Muranaga's View

ゴルフ、読書、美術鑑賞、ときにビジネスの日々

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「はてなダイアリー」から「はてなブログ」へ引っ越しました

10数年にわたって自分の備忘録代わりに書き溜めてきたブログ。「はてなダイアリー」のサービスが終了するとのことで、数週間かけて「はてなブログ」へ引っ越しました。昔の「はてなダイアリー」をそのまま残しておくことも考えましたが、新しい「はてなブロ…

ブログへのアクセス数が累計で 120万に

本ブログが110万アクセスに到達してから、1年ちょっとで 120万アクセスとなった。日々のできごとや、美術展巡りなどのおでかけメモは Facebook や Evernote、読書メモは MediaMarker、そしてこのブログはほぼ完全にゴルフの備忘録となってしまった。スマート…

110万アクセスに到達、1年で 10万アクセス

ブログを始めて 10年で 100万アクセスを達成してから、ちょうど 1年で 110万アクセスに到達した。1年で 10万アクセスというペースである。もうゴルフの備忘録としてしか機能していないこのブログ。どこかに出かけた話は Facebook、本を読んだメモは MediaMar…

ブログを始めて 10年で 100万アクセス

2014年11月17日、このブログを始めて約10年、ついに累計アクセス数が 100万に到達した。10年もかかってようやく、という感じだが、まぁよく10年も続けたと思う。一時期は The Economist の特集記事をまとめたり、本の要旨をまとめたりしていたのだが、最近は…

90万アクセス

2013年7月31日、このブログへのアクセスが累計で90万に達した。一時期は月 20,000アクセス、日に 500-600アクセスあったが、今年になってからはその半分以下のアクセスになっている。100万アクセスまで、あと1年近くはかかりそうだ。自分のライフ・ログは、…

RSS リーダー Feedly(クラウド版)へボタン一つで移行できた

7月1日に終了してしまう Google Reader から、Feedly (クラウド版)へはボタン一つで移行できた。移行したあとは iPhone の Feedly アプリで手軽に RSS を読むことができる。PC(クラウド版)でも iPhone でも使えるところが便利だ(参考:Feedly アプリの…

80万アクセス

2012年10月14日、このブログへのアクセスが累計で80万に達した。100万アクセスまで、あと1年というところか。このところ専ら Facebook に自分のメモやつぶやきを残しており、さながらライフ・ログとなりつつある。自分の生活で起こったこと・考えたことをき…

70万アクセス

2012年5月1日、このブログへのアクセスが累計で70万に達した。読書日記のはずが、ゴルフ日記と化してしまったが、100万アクセスまで頑張ろう。 ブログを開始:2005年3月5日 10万アクセス:2009年5月7日 15万アクセス:2009年9月13日 20万アクセス:2009年12…

60万アクセス

2011年11月26日、このブログへのアクセスが累計で60万に達した。このところあまり更新していないし、ゴルフネタに偏ってきたブログではあるが、5-6ヶ月で10万アクセスというペースである。100万アクセスまであと2年というところか。 ブログを開始:2005年3月…

50万アクセス

2011年6月21日、このブログへのアクセスが累計で50万を越えた。このところ約半年で10万アクセス増という安定したペースが続いている。このペースだと、100万アクセスまであと2年半。 ブログを開始:2005年3月5日 10万アクセス:2009年5月7日 15万アクセス:2…

続・ぼくがブログを書かなくなった訳:Facebook のテイクオフ

1年ほど前に「ぼくがブログを書かなくなった訳」というエントリを書き、その理由として日常生活の様子についてはほぼ twitter でつぶやいてしまうことを挙げた。今年はそれに Facebook が加わり、ますますブログの更新頻度が下がっている。昨年と違って、Fac…

ブログの月間アクセス数が過去最高だった

ここのところこのブログへのアクセス数は横ばい気味だったが、昨年末から今年にかけて、全体的に上がっている。2011年1月は1日平均 700以上のアクセスがあり、1ヶ月でのアクセス数も過去最高の 22,406。月間アクセスが 20,000 を超えるのも初めてである。理…

40万アクセス

2011年1月21日、このブログへのアクセスが40万を越えた。このところ約半年で10万アクセスという安定したペースが続いている。100万アクセスまであと3年というところか。 ブログを開始:2005年3月5日 10万アクセス:2009年5月7日 15万アクセス:2009年9月13日…

ブログで振り返る 2010年

あけましておめでとうございます。ツイッターに押されて更新が滞りがちなブログですが、今年もよろしくお願いいたします。このブログへの 2010年1年間のアクセス数は 17.5万、2005年3月からの累積のアクセス数は約 39万である。アクセス数の伸びも鈍化、ある…

30万アクセス

今日、このブログへのアクセス数が30万を超えた。10万アクセスまで約4年(2009年5月7日)、そこから4ヶ月で15万アクセス(2009年9月13日)、さらに3ヶ月で20万超(2009年12月末)。そこから30万アクセスまで約半年かかったことになる。気長にぼちぼちと書き…

ぼくがブログを書かなくなった訳

ブログの更新頻度がめっきり減ってしまった。理由は二つ。一つは Twitter でつぶやいてしまうため。食事やワイン、読んだ本の感想(MediaMarker という読書管理ツールで「読了」すると自動的にコメントが Twitter に上がる)など、日々の生活の様子はほぼ Tw…

グローバル・リーダー

グロービス代表、堀義人さんの「ダボス会議2010」報告は読み応え十分だ。世界のリーダーたちが何を考え何を議論しているかを、克明に綴っている。グローバルに発信し続けることで、この会議へ招待された日本を代表するリーダーの一人である。

ブログで振り返る 2009年

iPhone と twitter のおかげでブログ更新が少し失速気味であるが、トータル21万、今年だけで15万と大きくアクセスが伸びたこのブログは、この一年、ぼくにとって生活の重要な要素を占めるものであった。絶対数から言うとそう多い訳でもないアクセス数なのだ…

15万アクセス

本ブログへの累計アクセス数が 15万を超えた。10万アクセスに到達するまで約 4年、そこから 15万アクセスまでは約4ヶ月の道程であった。ここ数ヶ月、特に8月は夏休みシーズンということもあって、自分の趣味のテーマばかりになってしまった。iPhone のおかげ…

Twitter でつぶやくと、ブログを書かなくなる

Twitter でつぶやくようになって3週間。さまざまな面白い発見があった。このミニマリズムに徹したデザインが生むソーシャル・サービスの本質は、ライフネット生命の岩瀬氏がまとめている通りの印象だ。 ニュースサイトやブログ更新情報の取得+おもしろ記事…

祝・10万アクセス

今日、このブログへのアクセス数が 10万アクセスを超えた。2005年3月から約4年。もともと日記などは三日坊主になる性格だし、3ヶ月くらい更新せず、継続することが危ぶまれた時期もあったが、何とかここまでたどり着くことができた。「クラウド・コンピュー…

ティム・オライリー、「Web 2.0 とクラウド・コンピューティング」を語る --- ネットワーク外部性の観点より

The Economist のクラウド・コンピューティング特集とちょうど時期を同じくして、"What Is Web 2.0"(和訳)で Web 2.0 を提唱したティム・オライリー(Tim O'Reilly)が、「Web 2.0 とクラウド・コンピューティング」と題して、クラウド・コンピューティン…

はてなダイアリー利用者の統計情報がわかるブログ・パーツを追加

このブログのデザインを少し変更した。写真を入れ替えただけでなく、はてなダイアリー利用者の統計情報を集計するブログ・パーツ TopHatenar を導入した。これははてなダイアリーの RSS フィードの購読者数と、ソーシャルブックマーク(はてブ)数を集計する…

クルーグマンとマンキュー、再び

クルーグマンがノーベル経済学賞を受賞。The New York Times のコラム"The Conscience of a Liberal"(それをまとめた本が『格差はつくられた』 )でブッシュ政権を批判していたクルーグマンが、大統領選直前のこの時期に、しかも単独で受賞したということで…

梅田望夫『グーグルに淘汰されない知的生産術』を読んで

梅田望夫さんのブログ・エントリ『グーグルに淘汰されない知的生産術』は、ウェブ時代における大量の情報をどのように整理して、思考とアウトプット(書くこと)につなげるかについて、その独自の方法を具体的に紹介したものである。非常に理にかなった方法…

『Google を支える技術』著者のブログとサポートページ

Google 分散システムのすぐれたガイドブックである『Google を支える技術 巨大システムの内側の世界』の著者である西田圭介氏がブログを始めた(→ Happy Hacking Diary)。マルチコアを使ったサーバ設計やプログラミングなど、技術的に突っ込んだ内容である…